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コラム

プールで泳いだあと、ニキビが小さくなる理由を考えてみた

11月 27, 2019

コラム

プールで泳いだあと、ニキビの炎症が小さくなる感じがして、足蹴く通っていた時期がありました。

塩素の弊害も考えて今はたまにしか泳いでいないけれど、何が良かったのか、仮定として考えてみます。

睡眠がきちんと取れた日に肌がツヤツヤしてる実感のある方は多いかと思います。細胞の生まれ変わりには期間がかかるにしても、細胞の活動や油分の質への影響はすぐ出てくるような実感がありますね。
また、頭の位置は上にあり、重力の影響を常に受けていることに。
肩こりなんかがあったら、血流は更に悪くなっていることでしょう。

ここで、泳ぐという行為は頭と心臓の位置が水平になり、かつその状態で血流が良くなる状態。
ニキビのある場所まで血液を通して栄養がきちんと運ばれれば、自分の免疫も働きやすくなり、また新陳代謝も良くなるのかな、と。

同じような経験を最近もしていて、すごく沢山喋ったあとや、頬位置のフォームを意識して歌を練習した後、、血行が良くなり顔が熱かったり、次の日顎下がしゅっとスリムなラインになっていたりしました。

また昔ですが、顔を全く動かせない状態になったことがあり、その頃はニキビも口内炎もとても多かった。

沢山喋って、沢山笑って(シワ予防の保湿をしっかりしてから♪)、運動して健康的な暮らしをすることは、こんな風に全体に繋がっていくのかな、と思ったお話でした。




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